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PHP・CMSの脆弱性、自社サイトは大丈夫?ランサムウェアに感染したかもしれない取引先からSCS評価制度(★3・★4)を求められた生成AIの社内ルールを作りたいEDRを入れたが使いこなせていないIPOに向けてIT統制を整えたいPHP・CMSの脆弱性、自社サイトは大丈夫?ランサムウェアに感染したかもしれない取引先からSCS評価制度(★3・★4)を求められた生成AIの社内ルールを作りたいEDRを入れたが使いこなせていないIPOに向けてIT統制を整えたい
お取引いただいた企業
27社+
設立1年(2026年10月時点)代表のセキュリティ支援実績
50社+
前職を含む累計標的型メール訓練の最大規模
500名
大手自動車メーカーでの実施Why now
2026年上半期、ランサムウェア被害は過去最多。その6割は中小企業です。
「うちは小さいから大丈夫」は、もう通用しなくなっています。2026年に公表された数字を、そのままご紹介します。
ランサムウェア被害の報告件数2026年1〜6月
123件
半期として、統計開始以来の過去最多です。被害にあった123件のうち79件が中小企業でした。業種では製造業が約3割を占めています。
出典:警察庁「令和8年上半期におけるサイバー空間をめぐる脅威の情勢等について」(2026年9月)調査・復旧に1,000万円以上かかった組織2026年上半期
6割
1億円以上かかった組織もありました。1か月以内に復旧できたのは、半分にも届きません。
出典:警察庁(同上)侵入の入口になったのは2026年上半期
VPN機器が約5割
テレワークなどで使う、社外から社内につなぐ機器の弱点が、いちばん多い入口でした。
出典:警察庁(同上)1,000万件以上の個人情報漏えい2026年10月時点
3件
2012〜2025年の14年間で3件だった規模の漏えいが、今年だけでもう3件起きています。
出典:東京商工リサーチ(2026年10月7日)フィッシング(だましメール)の報告2026年9月の1か月
94,661件
前の月から約15%増えました。かたられたブランドは、ネット通販が最多です。
出典:フィッシング対策協議会(2026年10月19日)情報セキュリティ10大脅威 2026(組織編)
- 1位ランサム攻撃による被害
- 2位サプライチェーンや委託先を狙った攻撃
- 3位AIの利用をめぐるサイバーリスク(初登場)
2026年、実際にあったこと
- 病院
医療機器の保守に使うVPN機器の弱点から侵入され、患者約13万人分の情報が漏えいしました。
- 通信事業者
メールシステムへの不正アクセスで、約1,223万件のメールアドレスが漏えいしました。
- 電子部品メーカー
社内のIT環境に不正アクセスされ、従業員の口座や健康の情報を含む約8.8万件の個人情報が取得されたおそれがあります。
どれも、特別な会社だけに起きたことではありません。入口の多くは、パッチを当てていない機器や、だましメールです。まずは外から見える弱点を、無料で確かめてみてください。
Business
守る、つくる、支える。
困りごとを入口に、セキュリティ・開発・情シスの3つを1つのチームで届けます。
入口企業のお困りごと情シス不在・取引先からの要請・IPO準備
緊急インシデント感染・不正アクセス・漏えい
まず相談
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Secure Core
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03訓練・教育標的型メール
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Works
事業実績
| 業種 | ご支援内容 | 領域 |
|---|---|---|
| 大手不動産会社 | IT全般統制とセキュリティ規程の整備、生成AI利用ガイドライン策定 | SECURITYIT |
| 大手自動車メーカー | 標的型メール訓練(約500名)とeラーニング | SECURITY |
| 建設会社 | 入札情報の収集から案件管理までを一元化する業務システム開発 | DEVELOPMENT |
